姫路で働いてオトす【姫オトし求人】 > 映画の情報 > アクション > アクションで人気ある映画-「進撃の巨人 ATTACK ON TITAN」


この映画について

見どころ

言わずと知れた、超人気漫画の実写版がこの作品。原作とは大きく内容を変えているのだが、この改変には作者も積極的に加わったのだとか。マンガそのままでは、リアルが出せないから……というのが、その大きな理由らしい。ただ、この改変、良かったのかな~と疑問を感じない訳ではない。というのも、あまりに稚拙だから。

ちょっとネタバレ

まず、原作である「進撃の巨人」という作品を知らない方のために軽く説明をすると、何重にもおおわれた壁の中で生活する人々。壁の外には、人を食べてしまう巨人が住んでいる。ある日、巨人が壁をぶち破り、人々の前に現れる。戦いを余儀なくされた人々は、どうなっていくのだろうか……というもの。

本作でも血気盛んな若者が立ち向かっていくわけなのだが、ツッコミどころ満載なバカばかりで、こんなヤツらが本当に守れるのか?と思ってしまうシーンの連続なのだ。一体、これのどこに魅力を感じろと?むしろコミックの方が良い出来なのではないか……と思ってしまうのだ。

正直、今作に限っては、あまりオススメしない。……なんなんだろう、これ。

登場人物「エレン」について

本作の主人公・エレン(三浦春馬)。壁で守られている頃から、外の世界(巨人)に興味を持っていた。

登場人物「ミカサ」について

エレンを見守る幼馴染・ミカサ(水原希子)。巨人が現れてからは、一緒に戦うようになる。

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